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業界10社、IPv6利用におけるセキュリティ上の課題を検証する協議会を設立
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業界10社、IPv6利用におけるセキュリティ上の課題を検証する協議会を設立
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます インターネットの「住所」として割り当てられる番号資源である「IPv4アドレス」の枯渇問題が提起されて久しい。2013年までには世界的に枯渇すると見られているIPv4アドレスから、事実上無限(約340澗個:340兆の1兆倍の1兆倍)のアドレスが使用可能となる「IPv6」への移行が進められているが、主にこのIPv6におけるセキュリティ上の課題について検証を行うための協議会が、IT関連業界および団体によって7月28日に設立された。 この「IPv6技術検証協議会」の設立時点での会員は、独立行政法人情報通信研究機構、F5ネットワークスジャパン、KDDI、ソフトバンクBB、タレスジャパン、日本電信電話(NTT)、バッファロー、パロアルトネットワーク

