エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
glibcライブラリに深刻な脆弱性--グーグルとレッドハットがパッチ適用を推奨
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
glibcライブラリに深刻な脆弱性--グーグルとレッドハットがパッチ適用を推奨
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます GoogleとRed Hatは米国時間2月16日、GNU Cライブラリ(glibc)に存在する深刻な脆弱性に対処するパッチを公開した。glibcは多くのLinuxディストリビューションやアプリケーション、デバイスで使用されているCの標準ライブラリだ。 同脆弱性はglibcのgetaddrinfo()関数に潜んでいるため、Linuxサーバの運用、管理を担当している場合、早急にこのパッチを適用する必要があるはずだ。なお、今回公開されたパッチはGoogleとRed Hatが共同で開発したものだ。 Googleの説明では、同脆弱性はgetaddrinfo()関数内でのスタックベースのバッファオーバーフローに関するものであり、マシンにDNSルック

