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新中計でセイコーエプソンが狙うもの(前編)--プリンタ事業で常識に挑戦
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新中計でセイコーエプソンが狙うもの(前編)--プリンタ事業で常識に挑戦
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 3月17日。都内で開かれた長期ビジョンと次期中期経営計画説明会の会場で、ひな壇に座ったセイコーエプソン代表取締役社長の碓井稔氏は、いつものポーカーフェイスを崩さないままだ。PowerPointを使った説明も淡々と進行させてみせた。だが、手元に台本がなくなる質疑応答になると、一転して強い口調での発言が増えてきた。 「ここで掲げた計画はやり切る、またやり切る自信がある」と強い口調で語った後も、競合他社の具体名を挙げながら、「これまでにも他社に負けてきた認識はない。自らのモノづくり力によって、他社を凌駕できる」と言い切るなど、熱い言葉が口をついて出た。 そして、それに向けたアクションプランとして、3つに分けた中期経営計画を策定。その第1ステッ

