エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
リコーと東芝テック、複合機やエッジ機器の中核開発で合弁会社を設立
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
リコーと東芝テック、複合機やエッジ機器の中核開発で合弁会社を設立
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます リコーと東芝テックは5月19日、両社の複合機事業を統合し、2024年度第1四半期(4~6月期)に合弁会社を設立すると発表した。合弁会社は両社製品の中核となる「共通エンジン」を開発し、両社それぞれに特徴付けた製品を供給する。両社は合弁会社が供給する製品を中心に、それぞれ強みを生かしたデジタルサービスやソリューションを展開するという。 合弁会社は、リコーが85%、東芝テックが15%を出資し、リコー子会社のリコーテクノロジーズが承継する形で吸収分割により設立する。合弁会社が複合機やエッジデバイスの共通エンジンを開発し、共通エンジンと連携する製品コントローラーをリコー向けと東芝テック向けに搭載して差異化し、両社に供給する。販売体制は変更せず、両

