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インプリム、OSSを武器にローコード開発ツール市場を開拓--認知拡大に向けた新施策とは
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インプリム、OSSを武器にローコード開発ツール市場を開拓--認知拡大に向けた新施策とは
インプリム 代表取締役社長 兼 最高技術責任者(CTO)の内田大志氏は「プリザンターの認知度を上げるこ... インプリム 代表取締役社長 兼 最高技術責任者(CTO)の内田大志氏は「プリザンターの認知度を上げることがダウンロード数の増加に直結する」とし、IT企業などパートナーとの関係強化や海外市場開拓、コミュニティーの立ち上げなどを計画する。同氏は、「この分野で国産のOSS(を開発・提供するの)は当社だけであるため、その強みを生かして新規と国内外の他社製ツールからの置き換え需要を取り込む」との考えを示す。 そこで同氏は、2014年から個人で業務管理ソフトの開発を始めた。3年間取り組んで開発したのがプリザンターで、ソフトウェア開発プラットフォーム「GitHub」に公開し、OSSとして自由に使えるようにした。 内田氏の思いは、社内にプリザンターを広めることだったが、「オタクが開発した業務ソフト」と思われたこともあってか浸透できなかったという。プリザンターの機能がいくら優れていたとしても、信用されなけれ

