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日光浴をしないと病気になる? ビタミンDの特徴と効果 - 作業療法士20年、義足で30年の私が語る、人生を幸せにする方法。
こんにちは。広島の作業療法士の川本健太郎です。 新型コロナウイルスの影響もあり、自宅で過ごす時間が... こんにちは。広島の作業療法士の川本健太郎です。 新型コロナウイルスの影響もあり、自宅で過ごす時間が増えていると思います。 でも、ただ家にいるだけでは体にとって良いとは言えません。 特に、日光に当たらないことによる ビタミンDの不足 は様々な健康被害をもたらしてしまいます。 日本人は 日焼け=がんなどの病気になる という認識が1990年代から強まり、その結果、日光にあたる機会が減り 十分なビタミンDが体内で生成されずに健康にも影響してきている という指摘をされる専門家も多く存在します。 そこで今回から3回に分けて、近年、注目を集めている『ビタミンD』についてのお話をしたいと思います。 第1回目の今日は、ビタミンDの特徴と効果についてお伝えします。 次回以降は『ビタミンD生成に必要な日光浴・食事の目安』『ガラス越しの日光浴でビタミンDは作られるのか』についてお伝えできればと思います。 _〆(*



2020/05/20 リンク