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文房具、カッコヨク言えばステーショナリーマニアである。ちなみに、文房具屋の孫息子でもある。ヒマな... 文房具、カッコヨク言えばステーショナリーマニアである。ちなみに、文房具屋の孫息子でもある。ヒマなときは文具の老舗・銀座伊東屋を訪れる。 しかし、今の時期、あまりの混雑で近寄れない売り場があるのだ。手帳売り場。商品棚にも人垣ができ、レジは長蛇の列。ちょっとパスしてしまう。もとより、筆者は青山学院大学が支給してくれる教員手帳を愛用しているので、手帳自体はここ5年ほど買ったことはないのだが・・・。 ただ、問題は教員手帳は4月始まりなので、世間様と少々季節・時間感覚がズレがちになる。普通の手帳に替えようかなとも思う。書店に行くと、手帳売り場が師走には設けられる。そこで必ず目にするのが「高橋書店の手帳」だ。 日記・手帳・家計簿・カレンダー・暦の書店シェア41.3%と圧倒的な強さを誇っている。 「手帳は高橋」。駅広告やテレビコマーシャルの大量投下をしているが、その内容が凄まじいことになっている。 何を

