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縮小していくビジネスモデル、増え続けるタブー…「さよならテレビ」のプロデューサーに聞いた「テレビの未来」 | 文春オンライン
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縮小していくビジネスモデル、増え続けるタブー…「さよならテレビ」のプロデューサーに聞いた「テレビの未来」 | 文春オンライン
「なんであんないかがわしい人物を扱うんだ」 ――2013年テレビ放映の「ホームレス理事長」は、理事長が寝... 「なんであんないかがわしい人物を扱うんだ」 ――2013年テレビ放映の「ホームレス理事長」は、理事長が寝泊まりしているネットカフェでPCのオセロゲームをしながら四角を取らせて勝つという美学を語るなど、人間の不可解さが強烈にあって、とても好きです。 阿武野 うれしいです。僕もそうなんです。成功して評価が確定した人を描くのは、簡単です。反対に、途上の人物をドキュメンタリーで撮るのは難しい。でもその方が、スリリングで、面白い。それで奮闘している真っ只中の人を描こうという視点で制作を始めたのが「ホームレス理事長」でした。 ホームレス理事長 ©︎東海テレビ ――野球チームをニュースのコーナーとして取材していた圡方宏史記者に、阿武野さんが「理事長は、何しているの?」と聞くと「金策です」と返ってきた。それで阿武野さんがこれはドキュメンタリーになるとひらめき、理事長を追うことになったそうですね。 阿武野

