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「こんなクソみたいな作戦で何が出来るんだよ」みたいな反応も… 元自衛官の作家・砂川文次が“ロシア軍と自衛隊の地上戦”を描いたワケ | 文春オンライン
突然のロシア軍侵攻とそれに続く膠着状態。だが、膠着状態を破り、防御陣地に接近するロシア軍。21世紀... 突然のロシア軍侵攻とそれに続く膠着状態。だが、膠着状態を破り、防御陣地に接近するロシア軍。21世紀の今、現代兵器による凄惨な戦闘が幕を開けようとしている。これはウクライナの話ではない。舞台は日本で北海道、ロシア軍を迎え撃つのは自衛隊だ。 自衛隊とロシア軍の凄惨な地上戦を一小隊長の視点から描き、話題となった『小隊』。作者の砂川文次氏は、元自衛官の芥川賞作家として注目を集めている。 ロシアが日本への武力行使を昨年夏に検討していたという、ロシア連邦保安庁将校を名乗る内部告発が報道されるなど、武力侵攻は日本にとっても決して他人事ではない。今の戦争に何を思うのか、砂川氏に話をうかがった。(全2回の2回目。前編を読む)



2022/04/16 リンク