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「発達障害などを併発した『ダブルマイノリティ』も多い」トランス女性・西原さつき(36)が考える“今後の社会課題” | ホンネのSDGs | 文春オンライン
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「発達障害などを併発した『ダブルマイノリティ』も多い」トランス女性・西原さつき(36)が考える“今後の社会課題” | ホンネのSDGs | 文春オンライン
イベントや朗読劇、音楽活動でトランスジェンダーを雇用 ――西原さんは、トランスジェンダーの方の貧困問... イベントや朗読劇、音楽活動でトランスジェンダーを雇用 ――西原さんは、トランスジェンダーの方の貧困問題や、就労が難しいという問題について、取り組んでいることはありますか。 西原さつきさん(以下、西原) 中学・高校などの教育現場での講演会を行ったり、トランスジェンダーの方に直接アプローチする「乙女塾」の運営以外ですと、今は、トランスジェンダーの方たちの雇用を創出するためにスタジオを設立したところです。 ――そのスタジオはどんなことをする場なのですか? 西原 イベントや朗読劇、音楽活動などを行っているのですが、スタッフやアーティストに当事者の方を積極的に起用していて。まだ少額ですが謝礼をお渡しして、少しでも雇用を生み出したくて動いているような形です。 ――スタジオは今、何人くらいで運営されているのでしょうか。 西原 12、3人ですかね。 「女性らしさ」は教えられても雇用を生み出すのは難しい ―

