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カラオケバーで出会って惹かれ合う労働者たち…名匠アキ・カウリスマキ、6年ぶりに撮った脚本・監督作 「枯れ葉」を採点! | 文春オンライン
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カラオケバーで出会って惹かれ合う労働者たち…名匠アキ・カウリスマキ、6年ぶりに撮った脚本・監督作 「枯れ葉」を採点! | 文春オンライン
〈あらすじ〉 ヘルシンキのスーパーマーケットで働くアンサ(アルマ・ポウスティ)は、理不尽な理由で仕... 〈あらすじ〉 ヘルシンキのスーパーマーケットで働くアンサ(アルマ・ポウスティ)は、理不尽な理由で仕事を失う。工事現場で働くホラッパ(ユッシ・ヴァタネン)は、仕事中に飲むほど酒浸りだ。 ある夜、2人はカラオケバーで出会って惹かれ合うも、ホラッパの飲酒癖や偶然の不運が、2人をささやかな幸せから遠ざける。やがてアンサは工事現場の仕事を見つけ、保護した野良犬と暮らし始める。一方のホラッパは、ある決意を固めていた。 〈解説〉 『希望のかなた』を最後に映画監督からの引退を宣言していた、アキ・カウリスマキの6年ぶりの脚本・監督作。社会の片隅に生きる労働者たちのラブストーリー。第76回カンヌ国際映画祭審査員賞受賞。81分。 中野翠(コラムニスト) ★★★★★カウリスマキ監督映画にハズレ無し。感情表現のつつましさ、ウッスラと漂うおかしみ。音楽の入れ方も絶妙。後味よし。 芝山幹郎(翻訳家) ★★★★★寡黙な繊

