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《3500人の人員削減と配置転換》V字回復した東芝、新たな主導権争いの行方は?「島田太郎社長のバックには……」 | 文春オンライン
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《3500人の人員削減と配置転換》V字回復した東芝、新たな主導権争いの行方は?「島田太郎社長のバックには……」 | 文春オンライン
東芝は15年に不正会計と米原発子会社の巨額損失が発覚した。財務体質を改善するため17年に実施した増資... 東芝は15年に不正会計と米原発子会社の巨額損失が発覚した。財務体質を改善するため17年に実施した増資でアクティビストが大株主になって以来、経営方針は二転三転してきたが、徐々に持ち直しつつある。この4月15日には電力事業子会社を26年に東芝本体に再統合すると発表。インフラ子会社は統合を完了し、ハードディスクドライブなど電子部品を手掛ける子会社と、ITシステム子会社も統合予定である。4子会社の再統合は混乱を整理し、再成長するための一手だ。 「分社化で各部門が個別最適を求めるようになった。さらに統合で部門間連携を進める」(東芝幹部)

