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「俺の漫画を嫌っている人がいた」“北斗の拳”連載後「もう書けない」とスランプに……武論尊(78)が『どん底』から這い上がれたワケ | 文春オンライン
「絵の力が、本当にすごい。原作者ならみんな、あの色っぽい絵にストーリーを乗っけてみたいと思うでし... 「絵の力が、本当にすごい。原作者ならみんな、あの色っぽい絵にストーリーを乗っけてみたいと思うでしょう」と武論尊さんが絶賛するのは、池上遼一氏。1962年にデビューし、現在もドラマ化、映画化された大ヒット作『トリリオンゲーム』を連載中の大御所だ。 あまり知られていないことだが、武論尊さんは『ドーベルマン刑事』や『ファントム無頼』を書いていた1979年に、池上氏と一緒に仕事をしている。それがビッグコミック(小学館)の読み切りで書いた『傷痕(THE SCAR)』だ。 池上氏とのコラボに力が入った若き武論尊さんは、ラブシーンからスタートする大胆な原作を書いた。これが小学館の上層部の逆鱗に触れ、呼び出されて「お前は池上遼一を潰すつもりか!」と怒鳴られたそう。その後、週刊少年サンデーでもう一度、池上氏とコラボするも反響がイマイチだったこともあり、ふたりは疎遠になっていた。 ところが1990年のある日、





2025/12/15 リンク