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【役員飛ばしてトップに】すかいらーく新社長・佐藤拓男氏(54)大抜擢に疑問の声《会長続投&社長交代に「何の意味があるのか」》 | 文春オンライン
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【役員飛ばしてトップに】すかいらーく新社長・佐藤拓男氏(54)大抜擢に疑問の声《会長続投&社長交代に「何の意味があるのか」》 | 文春オンライン
ファミリーレストラン大手のすかいらーくホールディングス(HD)で、大抜擢人事が発表された。台湾現地... ファミリーレストラン大手のすかいらーくホールディングス(HD)で、大抜擢人事が発表された。台湾現地法人の代表を務める佐藤拓男氏(54)が、国内の主要な事業会社での役員を経験せずに2026年3月の株主総会を経て社長に就任するのだ。 佐藤氏は横浜商科大学卒業後の93年にすかいらーくに入社した。2005年4月にすかいらーく労働組合専従となり、17年10月にすかいらーくレストランツ営業政策グループリーダーに転じるまで、12年の長きにわたり労組専従で、労務対策を担ってきた人物だ。すかいらーくレストランツの後は、ガストの営業部門幹部などを経て、22年に台湾の雲雀国際股份有限公司の董事長(代表)に就いている。 「佐藤氏は入社以来、現場責任者や営業本部長を歴任し、オペレーション推進能力と組織統率力が高い」(すかいらーく関係者)というのが抜擢の理由だ。

