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中国人が東京と埼玉でラブホテル2棟をまとめ買い! 計6億8000万円を払って日本人から買い上げた「真の狙い」とは!? | 文春オンライン
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中国人が東京と埼玉でラブホテル2棟をまとめ買い! 計6億8000万円を払って日本人から買い上げた「真の狙い」とは!? | 文春オンライン
令和の不動産バブルはいつまで続くのか。都心部の中古マンションの価格は2021年から4年の間に、なんと1.... 令和の不動産バブルはいつまで続くのか。都心部の中古マンションの価格は2021年から4年の間に、なんと1.5倍ほどになった。中には3倍近く高騰した物件もあるという。10億円を超えるような高額な物件を購入しているのは、主に香港や台湾の富裕層だ。 彼らはどうして日本の不動産を欲しがるのだろうか? ここでは、20年以上にわたり不動産業界を取材してきた吉松こころ氏の『強欲不動産 令和バブルの熱源に迫る』(文春新書)より一部を抜粋してお届けする。 ◆◆◆ 日本の不動産を持つのが夢だった 中国人が日本の法律や商慣習をよく知っていることを痛感した出来事がある。不動産歴30年の不動産コンサルタント兼ブローカーの西村明彦氏に聞いた話だ。 2025年夏、彼が売主代理として携わったのは、東京都・大塚と埼玉県・深谷の2棟のラブホテルだった。売主は日本人で、購入者は中国人。価格は、計6億8000万円だった。 「買った

