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【卒アル入手】兵庫・たつの市母娘殺人 逃走中の大山賢二容疑者(42)は被害者の“元隣人”だった《中学では不登校で…》 | 週刊文春
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【卒アル入手】兵庫・たつの市母娘殺人 逃走中の大山賢二容疑者(42)は被害者の“元隣人”だった《中学では不登校で…》 | 週刊文春
事件現場となった住宅 ©︎文藝春秋 「2人の死亡は13日頃とされており、複数の刺し傷があった。司法解剖の... 事件現場となった住宅 ©︎文藝春秋 「2人の死亡は13日頃とされており、複数の刺し傷があった。司法解剖の結果、死因は母の澄恵さんが失血死、娘の千尋さんは出血性ショック。2人とも仰向けで倒れ、首を深く刺されたことが致命傷になったようです」(社会部記者) 住宅内で凶器が見つからず、県警は21日に殺人事件と断定し、捜査本部を設置。3日後の24日に殺人容疑で住所・職業不詳の大山賢二容疑者(42)の逮捕状をとり、全国に指名手配したのだ。 指名手配中の大山容疑者(兵庫県警HPより) 「大山容疑者は約10年前、母娘の住宅の南隣に住んでいた男でした。当時は、植木職人だった父親や親族と暮らしていたようです」(同前) 「大人しくて目立たない奴だった」 大山容疑者は、一体どんな人物だったのか。中学の同級生が語る。 「大人しくて目立たない奴でしたよ。たしか中2の頃は不登校で、部活は入っておらず帰宅部だったと思うわ

