エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
なぜ「避難所で雑魚寝」なのか? 「国からのクーラー300台」は迷惑? 熊本県知事が語る大地震の真実 | 文春オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
なぜ「避難所で雑魚寝」なのか? 「国からのクーラー300台」は迷惑? 熊本県知事が語る大地震の真実 | 文春オンライン
「10年前」の経験は活かされたのか 地震発生直後には、体育館で毛布を敷いて雑魚寝、という過去の災害時... 「10年前」の経験は活かされたのか 地震発生直後には、体育館で毛布を敷いて雑魚寝、という過去の災害時と変わらない光景がテレビ報道によって伝えられた。10年前の経験は活かされたのだろうか。 「今回のような大規模災害に必要な物資を、すべての避難所で常に用意しておくのは、備蓄スペースの問題もあり、現実的には難しい。ですから地震発災直後は、そのような状況にならざるを得ないのです」 だが、その後の早さは、前回とはまるで違ったと知事はいう。 「今回、その状況をできるだけ早くに改善し、段ボールベッドやパーテーションが入り始めたことは、大きな前進といえます。(なぜなら)1年前から、(上益城郡)益城町にある消防学校に、国の分散備蓄物資拠点が整備されていました」 今後は、最初の3日以内、できれば48時間で、避難所環境をどこまで向上させられるかを追求していきたいという。 爆発が起きたイオンモール熊本 ©時事通信

