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左派特有の“キャンセルされちゃう怖さ”が人を萎縮させる? ブレイディみかことアクティビストeriが共鳴した「互いを責めない緩やかさ」 | 文春オンライン
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「メンバーの9割は女性」というデモ ブレイディ 今回eriさんにお声がけさせて頂いたのは、とある女性誌... 「メンバーの9割は女性」というデモ ブレイディ 今回eriさんにお声がけさせて頂いたのは、とある女性誌の対談で「シスターフッド」が話題になったんですね。いま欧州では若い女性たちが社会の右傾化に危機感を覚えてどんどん左傾化していて、デモをやったり、アクティブに政治に声を上げるという話をしていたら、対談相手の方が「実は日本でも、いまデモを率いているのは女性なんですよ。eriさんという人がいて…」と教えてくれて。それでぜひお話ししてみたいと思ったんです。 eri お声がけいただいて、本当に嬉しかったです。いつもラジオなどでお声は聞いていたので、今日はお会いできるのをすごく楽しみにしていました。私たちは2022年頃から「WE WANT OUR FUTURE」という市民グループで活動を始めました。 というのも、私が市民運動に加わっていく中で、旧来的なデモにはリスペクトを持ちながらも、実際に参加したと

