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長編デビュー作『誰がための日々』で ウォン・ジョン監督が香港を席巻 | 厳選「いい男」大図鑑
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長編デビュー作『誰がための日々』で ウォン・ジョン監督が香港を席巻 | 厳選「いい男」大図鑑
介護問題やうつ病など、現在の香港社会の問題を色濃く描き、年間興収第4位のスマッシュヒットを記録し、... 介護問題やうつ病など、現在の香港社会の問題を色濃く描き、年間興収第4位のスマッシュヒットを記録し、香港アカデミー賞の3部門を受賞した『誰がための日々』。 長編デビュー作にして、新人離れした演出が話題を呼んだウォン・ジョン監督が作品に懸けた想いを語る。 大学の講義を受けたことで 映画監督を目指す 脚本家であり、私生活ではパートナーでもあるフローレンス・チャンさんとウォン・ジョン監督。 ――映画監督を目指すことになった、きっかけを教えてください。 もともとはグラフィック・デザイナーを目指していました。でも、それを学べる学部がある大学に入ることができず、香港城市大學に入学し、メディアについて学びました。そして、たまたま(ウォン・カーウァイ監督の師として知られる)パトリック・タム監督による脚本の講義を取り、そのとき映画の面白さや素晴らしさを知ったので、自分でも映画を撮るようになりました。 ――もと

