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吉澤嘉代子 新アルバムのテーマは“恋人” 「年齢性別を超えた物語を届けたい」
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吉澤嘉代子 新アルバムのテーマは“恋人” 「年齢性別を超えた物語を届けたい」
アルバムごとにテーマを掲げ、物語性の強い作品を生み出し続けてきた吉澤嘉代子さん。5thアルバム『赤星... アルバムごとにテーマを掲げ、物語性の強い作品を生み出し続けてきた吉澤嘉代子さん。5thアルバム『赤星青星』のテーマは“恋人”。 生粋の読書家である吉澤さんが敬愛する歌人・穂村弘さんと作詞を共作した幻想的な「ルシファー」から始まる10篇の物語。 “恋人”がテーマといっても、自己投影型のラブソングとは違う、どこかの誰かと誰かの物語がファンタジックで遊び心溢れるポップス/歌謡曲となって描かれている。 新アルバムに込めた思い、楽曲制作の裏側について吉澤さんにお話を伺った。 「子供の頃、物語や自分じゃない誰かになるひとときに救われてました」 ――5thアルバム『赤星青星』は“恋人”がテーマだそうですが、なぜそのようなテーマにしたんですか? 今まで4枚アルバムを出していて、毎回テーマを掲げてるんです。まず、最初のほうでは自分が音楽をやろうと思った初期衝動みたいなものを形にしたいと思って。それで、今まで

