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【パソコン仕事術】Word文書は役割分担した2種のフォントで作る
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【パソコン仕事術】Word文書は役割分担した2種のフォントで作る
文字フォントには多くの種類がありますが、1つの文書で様々なフォントを使いすぎると散漫な印象になって... 文字フォントには多くの種類がありますが、1つの文書で様々なフォントを使いすぎると散漫な印象になってしまいます。見出し用と本文用の、2種類だけに絞ることですっきりとした文書に仕上げましょう。 効果: 整頓 時短レベル:3 フォントが多すぎると散漫な印象に Windows 10には多数のフォントがインストールされていますが、特別な理由がなければ、見出しなど目立たせたい部分は「游ゴシック」、本文は「游明朝」と、2種類だけを使いましょう。 游ゴシック、游明朝はいずれもWindows 10で新しく搭載されたフォントで、ゴシック系は視認性に優れパッと見ただけで読み取りやすく、明朝系は長文でも疲れずに読み続けられるとされます。特徴を生かして2つのフォントに役割を分担させましょう。 プロのデザイナーは印象が異なるさまざまなフォントを組み合わせてデザインしますが、プロでも1つのデザインに使うフォントは2〜3

