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世界最大級の石炭会社がまもなく上場モンゴル株が本気を出すのはこれからだ!
赤ちゃんからお年寄りまで全国民が株をもらえる?! タバントルゴイの上場は、現地でも大変な話題になっ... 赤ちゃんからお年寄りまで全国民が株をもらえる?! タバントルゴイの上場は、現地でも大変な話題になっています。なぜなら同社の株は、赤ちゃんからお年寄りまで、国民にすべからく配布されるからです。 モンゴルは1991年に、社会主義から資本主義に変わりました。その時、国家総資産の44%を「バウチャー」と呼ばれるクーポン券として国民全員に配布し、国営企業を民営化したのが同国の証券市場の成り立ちです。 タバントルゴイの場合、上場に際し市場で売り出される株数は全体の29%です。残る71%のうち51%は政府が継続所有、20%は国民に配布されることになっています。仮に時価総額が106億ドルになったとすると、278万人の国民はそれぞれ763ドルずつ資産を手にすることになります。 モンゴル人の平均月収は130ドル程度と聞きますので、経済効果はいかばかりか!? そして、タバントルゴイの持つ炭鉱とはどれほどのものか



2012/06/19 リンク