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2016年の日本株市場は「上海株式市場の急落」「サウジとイランの外交断絶」「円高ドル安の進行」が原因で大幅下落のスタート!
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2016年の日本株市場は「上海株式市場の急落」「サウジとイランの外交断絶」「円高ドル安の進行」が原因で大幅下落のスタート!
あけましておめでとうございます。本年も何卒宜しくお願いします。 さて、2016年の大発会は波乱となりま... あけましておめでとうございます。本年も何卒宜しくお願いします。 さて、2016年の大発会は波乱となりました。日経平均株価は大納会比582.73円安の1万8450.98円でした。これで「お屠蘇気分」が吹っ飛んだ投資家は多いことでしょう。 大発会で大幅下落した3つの原因 大発会の下落の背景は、サウジアラビアによるイランとの外交関係断絶の発表や、低調な製造業購買担当者景気指数(PMI)を受けて上海株式相場が大幅に下落したこと、そして、ドル安・円高が進行したことなどです。 まず、サウジアラビアが2日にシーア派の宗教指導者らを処刑したため、イランの首都テヘランでは、これに抗議する群衆がサウジ大使館を襲撃したため、サウジは3日にイランとの断交を表明しました。 次に、中国の昨年12月の製造業購買担当者景気指数(PMI)は48.2と、11月の48.6に比べて0.4ポイント低下しました。これが嫌気され、中国

