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董卓は異民族を味方につけた民族差別とは無縁なピースフルな人物だった[ポイントで押さえる中国史]
デブで醜くて残忍非道。どこまでが実像なのかはわかりませんが、後世の歴史家たちのおかげでこんなイメ... デブで醜くて残忍非道。どこまでが実像なのかはわかりませんが、後世の歴史家たちのおかげでこんなイメージがすっかり定着してしまったのが、董卓。三国志きっての悪役として名高い存在となってしまいました。 ですが一度は中国の実権を握ることに成功した手腕の持ち主です。冷静に彼の事績を見ていくと、その手腕には確かに非凡なものを感じます。 だいいち彼のイメージの悪さは後世の歴史家の印象操作によるところも大きいとか。そこで一度は冷静に、彼の「覇王としての手腕」を、その事跡からできるだけ客観的に見てみたいと思います。 すると古今の中国史の統治者たちと比較して、彼には確かに鋭い特徴があることに気づきます。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手が



2025/02/03 リンク