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第1回 トップがリスクテイクして権限委譲する先には、スピード経営と人材育成がある(サッポロ不動産開発株式会社 代表取締役社長 時松浩氏)
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第1回 トップがリスクテイクして権限委譲する先には、スピード経営と人材育成がある(サッポロ不動産開発株式会社 代表取締役社長 時松浩氏)
100人経営者がいれば、そこには100通りの経営と組織があります。さまざまな業界の経営者に、ご自身の経... 100人経営者がいれば、そこには100通りの経営と組織があります。さまざまな業界の経営者に、ご自身の経営や組織についての考え方をお聞きする経営者インタビューシリーズです。 第1回は、サッポロ不動産開発株式会社の代表取締役である時松浩氏のインタビューをお届けします。社長になってからそれまでと大きく異なる点の一つが、自身の発言や一挙手一投足が、直接組織に大きな影響を与えることだと語る時松社長。周囲とのコミュニケーションには、自ら作った「互敬・共感・互助・共創」という言葉を大切にされているそうです。 飽きっぽいから、環境変化を前向きに受け入れてきた 新卒では製菓会社に入社しました。商品開発を担当していましたが、大きなプロジェクトが一段落した時に、違うことを試してみたくなって転職したんです。その後は同じ会社に勤めていましたが、数年単位で仕事を変えてきているんですよ。商品企画や経理など、本当に幅広い

