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サイバートラックの「ほぼ生産全台数」、11,688台がリコールされる。やはり固有の設計とパーツを持つだけに予見できないトラブルも多いもよう
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サイバートラックの「ほぼ生産全台数」、11,688台がリコールされる。やはり固有の設計とパーツを持つだけに予見できないトラブルも多いもよう
実際にこれまでにもテスラは「トラブルを解決しながら」ここまでやってきた さて、テスラが昨年11月から... 実際にこれまでにもテスラは「トラブルを解決しながら」ここまでやってきた さて、テスラが昨年11月から今月までに製造されたサイバートラックのほぼすべて、最大で11,688台にリコールを届け出。 ほとんどの場合、テスラは無線アップデート(OTA)にて問題を修正するのですが、今回は物理的な故障ということもあって無線アップデートでは解決できず、よってサイバートラックのユーザーはテスラのサービスセンター、もしくは提携工場へと自身の車両を持ち込む必要がありそうです。 参考までに、テスラは自社のサービスセンターを「基本的に」持たず、代わりに(北米では)地元の修理工場、そしてGMのディーラーと提携してメンテナンスや修理を行っているといい、よってテスラに修理の必要が生じるとGMのディーラーが儲かるという不思議な構図ができあがっているとされ、今回のリコールではGMのディーラーにとっても「思わぬ利益」となるのか

