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ボクの「最新」フェラーリの内外装は「コントラスト強め」。296GTBでの「エレガントなヒストリックカラー」から一転しスポーティに
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今回のフェラーリはちょっと「スパルタン」 さて、ぼくが注文してきた「次なるフェラーリ」。 ボディカ... 今回のフェラーリはちょっと「スパルタン」 さて、ぼくが注文してきた「次なるフェラーリ」。 ボディカラーにはヴィオラホンコン、そしてリバリーにはジャッロ・トリプロ・ストラートを選んだとお伝えしましたが、このカラーコンビネーションは「コントラストが強く」、たとえばロサンゼルス・レイカーズのチームカラーのように非常にスポーティーな組み合わせです。 そしてこういった「コントラストが強くスポーティーな」カラーリングは、「ヒストリックカラー」であるアッズーロ・ディーノを外装に、そして内装にもレトロな「クレマとブルー・スターリング」を選択した(現在乗っている)296GTBとは大きく路線が異なるもので、その理由は単に「296GTBの反動によるもの」。

