エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
コートジボワールの“神”、ドログバ。国民が寄せる絶対的信頼感の源とは。(山中忍)
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
コートジボワールの“神”、ドログバ。国民が寄せる絶対的信頼感の源とは。(山中忍)
「実力は元より、彼のカリスマが欠かせない」 これは、2010年W杯でコートジボワール代表を率いた、スベ... 「実力は元より、彼のカリスマが欠かせない」 これは、2010年W杯でコートジボワール代表を率いた、スベン・ゴラン・エリクソンのディディエ・ドログバ評だ。当時のドログバは、既に32歳のベテランFWだった。それから更に4年。大ベテランとなった現在でも、ドログバの重要性は低下していない。 無論、加齢による走力の衰えは隠せなくなっている。最終ライン裏のスペースを駆け抜ける機会は減り、必然的に得点数も減っている。だが、エリクソンが重視した「オーラ」の源は大舞台での勝負強さであり、その持ち味は前大会以降も変わっていないのだ。 ADVERTISEMENT チェルシーでの最後を、クラブ史上初のCL優勝を決めるPKで締め括ったのは2年前のこと。そもそも、バイエルン・ミュンヘンに攻め込まれ、リードも奪われたチェルシーが、延長を経てPK戦に持ち込むことができたのはドログバのおかげだ。 フルタイム2分前に訪れたラ

