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開催国枠で五輪初出場の水球女子。注目度アップへ千載一遇のチャンス!(松原孝臣)
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開催国枠で五輪初出場の水球女子。注目度アップへ千載一遇のチャンス!(松原孝臣)
国際水泳連盟はこのたび、2020年東京五輪において、アーティスティックスイミング(旧シンクロナイズド... 国際水泳連盟はこのたび、2020年東京五輪において、アーティスティックスイミング(旧シンクロナイズドスイミング)のチームとデュエット、水球、飛込み、オープンウオーターに開催国枠を与えると発表した。 開催国枠は、大会を開催する国に対して与えられる、予選を経ずに五輪に出場できる権利だ。つまり日本代表はこれらの種目において、無条件で東京五輪の舞台に立てることになったのだ。 中でも目をひくのが、水球女子だ。オリンピックの団体球技では唯一、日本が過去に出場したことのない種目である。この決定は水球女子にとって、大きなチャンスとなる。 ADVERTISEMENT 水球は1チーム7名制で、プールの端に設置された対戦相手のゴールにボールを入れると得点になる競技だ。 水深のあるプールで常に立ち泳ぎをしながら俊敏に動き、シュートやパスの能力も問われる一方、相手との激しいぶつかり合いもある。それゆえ、「水中の格闘

