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名人戦第4局、渡辺明二冠勝利。藤井聡太棋聖に4戦全勝中の豊島将之名人と2勝2敗に。羽生善治九段は順位戦で日付越えの大熱戦。
7月27、28日、第78期名人戦七番勝負第4局が東京の「ホテル椿山荘東京」にて行われ、渡辺明二冠(36)が1... 7月27、28日、第78期名人戦七番勝負第4局が東京の「ホテル椿山荘東京」にて行われ、渡辺明二冠(36)が101手で豊島将之名人(30=竜王と合わせて二冠)に勝利した。 豊島名人は史上初となる平成生まれのプロ棋士。プロ3年目である2009年度には将棋大賞の最多勝利と勝率1位賞を受賞。翌2010年度には20歳にして第60期王将戦で自身初のタイトル挑戦を果たし、同新人賞を受賞するなど若き日から注目されてきた。 それ以降はタイトルまであと一歩の時期が続いたが、2018年度の第89期棋聖戦で羽生棋聖にフルセットで勝利し、初タイトルを獲得。そして昨年度は名人、竜王の座を奪取して令和初の「竜王・名人」となった。また藤井聡太棋聖との公式戦成績は4戦全勝を誇っている。 渡辺二冠も今期の棋聖戦こそ藤井棋聖相手に1勝3敗で失冠したものの、棋王と王将のタイトルを保持。7月13日に開催された第68期王座戦挑戦者決



2020/07/29 リンク