エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
M-1予選バカ受け、アキナはなぜ“あの4分間だけ”スベったのか?「“日本の前”でスベって…地獄です」(中村計)
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
M-1予選バカ受け、アキナはなぜ“あの4分間だけ”スベったのか?「“日本の前”でスベって…地獄です」(中村計)
「あれは漫才じゃない」――2020年のM-1王者が生まれると、漫才をめぐるかつてないほどの論争が巻き起こっ... 「あれは漫才じゃない」――2020年のM-1王者が生まれると、漫才をめぐるかつてないほどの論争が巻き起こった。なぜあれほどの賛否を呼んだのか? 出場した漫才師たちのインタビューから、その答えに迫っていく。 事前の視聴者順位予想では1番人気だったアキナ。2016年以来4年ぶり2度目の決勝となった2人が振り返る、M-1本番“4分間”のコワさとは――。(全3回の1回目/#2、#3へ) ――アキナのM-1決勝のネタを観たとき、漫才とはこんなに怖いものなのかと初めて思いました。準々決勝、準決勝と、あれだけ客席を爆発させていたにもかかわらず、8番目で登場した決勝は一転、お客さんの反応が本当に鈍かった。今回のネタは、山名さんの地元の同級生の女の子が単独ライブにくるので楽屋の様子を見させてあげたいという設定でした。どのあたりで客の反応がいつもと違うと思ったのですか。 秋山 ネタ振りの段階で、僕が山名君に何

