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堀米雄斗の“バキバキの腹筋”は「板に乗る」ことだけで鍛えられた…中学3年でライダーとして覚醒できたワケ《スケートボード金メダル》(雨宮圭吾)
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堀米雄斗の“バキバキの腹筋”は「板に乗る」ことだけで鍛えられた…中学3年でライダーとして覚醒できたワケ《スケートボード金メダル》(雨宮圭吾)
日本で芽吹いた才能がアメリカの空気を吸って花開く。テニスの錦織圭やバスケットボールの八村塁と同じ... 日本で芽吹いた才能がアメリカの空気を吸って花開く。テニスの錦織圭やバスケットボールの八村塁と同じことが、スケートボードの世界でも起こっている。 「アメリカでプロになるのがずっと夢だった」 堀米雄斗(XFLAG)は高校を卒業してから海を渡った。西海岸に拠点を移して本場で滑りを磨き、昨年5月には「ストリートリーグ(SLS)」のロンドン大会で日本人初優勝。日本人が足を踏み入れることすら難しかった最高峰のコンテストでこれまで4勝を挙げている。 ADVERTISEMENT 9月にサンパウロで行われた世界選手権でも高難度のトリックを次々に繰り出して2位となった。近年のコンテストシーンを牛耳ってきたスーパースター、ナイジャ・ヒューストン(米国)に逆転を許しての惜敗だったが、海外でも確たる地位を築いて堂々の東京五輪金メダル候補である。 「五輪競技に決まるまでは当然意識もしてなかった。でも地元の東京で五輪が

