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大谷翔平が一度NG「やっぱダメだな。もう1回考えて」日本ハム・北山亘基(26歳)はなぜ愛されるのか? 真面目な北山が“お茶ポーズ”を生み出すまで(佐藤春佳)
連覇を目指すWBCの初戦・台湾戦で13―0、続く韓国戦も8―6と連勝した侍ジャパン。衝撃的な満塁ホームラン... 連覇を目指すWBCの初戦・台湾戦で13―0、続く韓国戦も8―6と連勝した侍ジャパン。衝撃的な満塁ホームランを放った大谷翔平選手らメジャー組も顔を揃えるスター軍団において、一躍注目の的となっているのが日本ハムの北山亘基投手(26歳)だ。大量得点した台湾戦で何度も飛び出したチームの新パフォーマンス「お茶点てポーズ」の生みの親。「教授」の愛称を持つ真面目で研究熱心な顔の一方、滲み出るユーモアセンスの高さでチーム内外の“愛されキャラ”になっている。 ことの次第はこうだ。強化試合のため大阪入りした3月1日夜、突然大谷から「明日セレブレーション決めて発表しろ」との指令を受けた。元来の誠実さから「寝られないくらい考えた」とリサーチに没頭した北山は当初、両手で茶碗を持って飲み口を回し、お茶を飲むようなポーズを捻り出した。 「日本の伝統文化がいいかな、と思って。僕、京都出身なんで抹茶とか有名じゃないですか。



2026/03/09 リンク