エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
海上自衛隊護衛艦ひゅうが 初めてフランス潜水艦を相手に日米仏共同訓練 | おたくま経済新聞
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
海上自衛隊護衛艦ひゅうが 初めてフランス潜水艦を相手に日米仏共同訓練 | おたくま経済新聞
今回の日米仏3か国共同訓練は、フランス海軍の潜水艦がグアム島を訪問したタイミングで実施されました。... 今回の日米仏3か国共同訓練は、フランス海軍の潜水艦がグアム島を訪問したタイミングで実施されました。参加したのは、ひゅうがのほかフランスのリュビ級攻撃型原子力潜水艦のエメロード(S-604)とアメリカ駆逐艦ジョン・S・マケイン(DDG-56)、そしてアメリカ海軍のP-8A哨戒機です。 フランスのリュビ級原子力潜水艦はタイプシップのリュビ(ルビー)をはじめ、3番艦カサビアンカ(18世紀ナポレオン戦争「ナイルの海戦」で戦死した戦列艦ロリアン艦長のカサビアンカ大佐にちなむ)を除き、宝石から艦名が採用されています。4番艦エメロードは「エメラルド」の意味。 太平洋での長期遠征任務を遂行しているエメロードは、支援船セーヌをともない、2020年11月末にグアムを訪問。グアム近海でアメリカ海軍の原子力潜水艦アッシュビルとの訓練を実施した後、同じく太平洋で活動している護衛艦ひゅうが、駆逐艦マケインとの対潜水艦

