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「イッテQ」「ポツン」「大河」の3強に迫る「バナナ」、カギ握る“1時間枠” | オトナンサー
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「イッテQ」「ポツン」「大河」の3強に迫る「バナナ」、カギ握る“1時間枠” | オトナンサー
昔も今も、在宅率の高い日曜夜はテレビ番組の花形。ゴールデンタイムには各局が力を入れた番組が放送さ... 昔も今も、在宅率の高い日曜夜はテレビ番組の花形。ゴールデンタイムには各局が力を入れた番組が放送され、視聴者にとっては「どれを見ようかな」と選べる時間帯となっています。 近年では日本テレビの「世界の果てまでイッテQ!」、朝日放送(テレビ朝日系)の「ポツンと一軒家」、NHKの「大河ドラマ」が“3強”として人気を集めてきました。一方、TBS、テレビ東京、フジテレビはこの3強に対抗しようとさまざまな番組を手がけてきたものの、「太刀打ちできずに打ち切り」というケースが続いていたのです。 しかし、このところ、そんな図式に変化が見え始めています。まずはここ1カ月あまり、日曜午後8時台に放送された番組の視聴率を比較してみましょう。 “3強”に迫り始めたTBSの2番組【10月18日】 日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」個人10.9%・世帯15.0% テレビ朝日「ポツンと一軒家」個人8.1%・世帯14.4

