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秀吉でも光秀でもない…「金ヶ崎の退き口」で信長を窮地から救ったと考えられる"もう一人"の戦国武将の名前
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秀吉でも光秀でもない…「金ヶ崎の退き口」で信長を窮地から救ったと考えられる"もう一人"の戦国武将の名前
NHK大河「豊臣兄弟!」では信長(小栗旬)が浅井長政(中島歩)の裏切りにあい、敵地で絶体絶命に。そこ... NHK大河「豊臣兄弟!」では信長(小栗旬)が浅井長政(中島歩)の裏切りにあい、敵地で絶体絶命に。そこからの撤退劇の舞台となった福井県を訪ねた今泉慎一さんは「金ヶ崎城からの撤退ルート上に、信長に味方したかもしれない武将の城がある」という――。 信長VS前門の朝倉・後門の浅井 第8回:金ヶ崎城(福井県敦賀市)・天筒山城(福井県敦賀市)・国吉城(福井県美浜町) 時は1570(元亀元)年4月、妹・お市の嫁ぎ先で、同盟関係にあった義弟・浅井あざい長政ながまさによるまさかの謀反。その時、織田信長は朝倉攻めのため、敦賀にいたのだが、南に接する北近江を領していたのが長政。正面に朝倉軍。そして背後から浅井軍。おそらく彼の人生の中で、(本能寺の変を除けば)最大のピンチだったといっても過言ではない。 信長はやむなく、京へと撤退することになる。主君を無事に逃すため、迫り来る朝倉・浅井連合軍を食い止める必要がある。

