エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
悠仁さまでも養子でもない…島田裕巳「皇室典範改正後の"麻生太郎の親族"に国民が抱く強烈な不公平感」
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
悠仁さまでも養子でもない…島田裕巳「皇室典範改正後の"麻生太郎の親族"に国民が抱く強烈な不公平感」
政府は7月24日、改正皇室典範を公布した。10月24日に施行される。皇室史に詳しい島田裕巳さんは「自民党... 政府は7月24日、改正皇室典範を公布した。10月24日に施行される。皇室史に詳しい島田裕巳さんは「自民党の麻生太郎氏は『ようやく成し遂げることができた』と発言したが、この副総裁が皇室典範改正に並々ならぬ達成感を抱いていることがよくわかる」という――。 「ようやく成し遂げることができた」麻生氏 自民党の副総裁である麻生太郎氏は、実にしたたかな政治家である。 自分が先頭に立って進めてきた皇室典範の改正を実現してしまった。長く改正されなかった皇室典範は、戦後はじめて実質的に改正されたのだ。 改正法案が成立した後、「ようやく成し遂げることができた」と、麻生氏は発言した。そこからは、この副総裁が大きな達成感を抱いていることがよくわかる。 麻生副総裁は、過去にいったん内閣総理大臣に就任したものの、不人気で選挙に敗れ、民主党に政権を奪われてしまった。その不名誉を、今回まさに挽回したかのような発言である。

