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ハウス食品の"大番頭"が海外に懸けるワケ カレーを中国の国民食にしたい
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ハウス食品の"大番頭"が海外に懸けるワケ カレーを中国の国民食にしたい
仕事は最初の3年間が肝心 仕事は最初の3年が非常に大切です。仕事とは何か、自分はどの柱で勝負するのか... 仕事は最初の3年間が肝心 仕事は最初の3年が非常に大切です。仕事とは何か、自分はどの柱で勝負するのかを確立する3年だからです。私の場合は1年目に、その後のキャリアを決定づけるような経験がありました。 私は1978年にエンジニアとしてハウス食品に入社しました。初年度、大和郡山市の工場で、機械設備の保全に当たっていました。簡単にプリンができるプリンの素をつくる工場です。あるとき、お客様から「別添のカラメル袋のシールが付いていない」というクレームが入りました。調べて機械の構造上の問題であることを突き止め、そこを改善したのです。 そのとき上司から「仕事をしたな」と言われ、私は仕事をするとはどういうことかが腑に落ちたのです。この貴重な経験を入社1年目にできたのが、その後のキャリアに大きく影響したと思います。 入社後3年間という目安のほか、人事異動や結婚、子どもが生まれるといったライフイベントなどの変

