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京セラ会長"仕事に悩んだときの道しるべ" 稲盛和夫は「北極星」のような人
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京セラ会長"仕事に悩んだときの道しるべ" 稲盛和夫は「北極星」のような人
雑誌「プレジデント」(2018年10月15日号)では特集「ビジネス本総選挙」にて、仕事に役立つ100冊を選出... 雑誌「プレジデント」(2018年10月15日号)では特集「ビジネス本総選挙」にて、仕事に役立つ100冊を選出した。このうちベスト10冊を順位ごとに紹介する。今回は第3位の『生き方』。解説者は京セラの山口悟郎会長――。 社会に出るまでは誰しも身近な人間を行動の規範としていますが、京セラに入社して以降は、稲盛が私の師となり規範となったのだと思います。 稲盛のスタンスは、いかなるときでも変わりません。北極星は動かないからこそ旅人の道しるべとなります。それと同様、迷ったときには稲盛ならどうするか、と考えることが私の人生の指針になっていると感じています。 稲盛の語ることは1度聞いて理解するというものではなく、人生の折々で「こういうことだったのか」と腑に落ちるようなものだと感じています。 若いころよりも、結婚して子どもができたり、親が老いたり、孫ができたり、あるいは社長となったり、年を取った今だからこ

