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3時間待ち"特別なカレー"に客が集うワケ 店主は朝7時から夜11時まで働く
開店から2年で「長ければ3時間待ち」というカレー店がある。東京・大久保の店を一人で切り盛りするのは... 開店から2年で「長ければ3時間待ち」というカレー店がある。東京・大久保の店を一人で切り盛りするのは自他ともに“カレークレイジー”と認める35歳の女性。朝7時から仕込みを始め、店を後にするのは夜11時。なぜそこまでしてカレー作りに情熱を注ぐのか――。 “スパイスカレーの女神”の仕事現場 開店からわずか2年にして、スパイスカレーの名店として連日行列が絶えない「SPICY CURRY 魯珈(ろか)」。店を切り盛りするのは35歳の齋藤絵理。「物心ついた時からカレー好きで、高校生の頃には“将来カレー屋になるんだ!”と決意した」と語る。南インド料理を東京にはやらせた立役者と言われる東京・八重洲の名店「エリックサウス」で7年間修行。そして念願の独立を果たした。 ドキュメンタリー番組「情熱大陸」では、齋藤が数々のスパイスを駆使して未知なるカレーを作り出す“秘密の現場”を公開。また、インドで新たなスパイスを



2019/01/24 リンク