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20歳の医療系大学生が「34時間待機」でもデリヘル勤務を続ける理由 大学の学費のためにはそれしかない
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20歳の医療系大学生が「34時間待機」でもデリヘル勤務を続ける理由 大学の学費のためにはそれしかない
「学校が休みのいまのうちに働いておこう」 2020年4月24日17時30分、池袋。現役女子大生・仁藤美咲さん... 「学校が休みのいまのうちに働いておこう」 2020年4月24日17時30分、池袋。現役女子大生・仁藤美咲さん(仮名・20歳)と待ち合わせた。仁藤さんは医療福祉系大学に通いながら、池袋でデリヘル嬢をしている。17時に店が終わり、そのまま会うことになった。 やってきた仁藤さんは黒髪、理知的、清楚な女の子だった。誰も風俗嬢とは思わない見た目で、絵に描いたような優等生という印象だ。 「○○大学の理学療法学科です。就職先はまだ全然決まってなくて、コロナで実習が進まないのでどうなるかわかりません。本当は4月、5月は病院で実習だったけど、中止になりました。学校が休みのいまのうちに働いておこうって、3月上旬に休校になってから毎日出勤しています。これから別の地域のデリヘルに出勤で、朝までやります」 今日のスケジュールを聞くと、かなり過酷だった。 朝9時にデリヘルの待機所に出勤、17時まで勤務。今日は3人のお

