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ダイエットで「ごはんを半分」にしても、なぜやせないか 人工甘味料は内臓すらダマす
生活習慣病のエキスパートである池谷敏郎医師の著書が売れている。『50歳を過ぎても体脂肪率10%の名医... 生活習慣病のエキスパートである池谷敏郎医師の著書が売れている。『50歳を過ぎても体脂肪率10%の名医が教える 内臓脂肪を落とす最強メソッド』(東洋経済新報社)は13万部を突破。さらに無駄な脂肪を燃やす方法について『代謝がすべて』(角川新書)を上梓した。今回はこの最新作から、「糖質オフが危ない」理由について紹介しよう──。(第3回/全3回) ※本稿は、池谷敏郎『代謝がすべて』(角川新書)の一部を再編集したものです。 内臓を騙す人工甘味料 最近では、「糖質オフ」「糖質ゼロ」「砂糖不使用」などと謳った商品をよく目にするようになりました。そうした商品で使われているのが、人工甘味料です。 甘いのに糖質オフ、糖質ゼロなのはなぜかというと、「アスパルテーム」「アセスルファムカリウム」「スクラロース」といった非糖質系の人工甘味料が使われているからです。 これらにはブドウ糖が含まれていないので、血糖値を上げ



2020/10/02 リンク