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「いまEVを買ってはいけない」ドイツのランキングが示す"不都合な真実" 現状は経済的・環境的メリットなし
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「いまEVを買ってはいけない」ドイツのランキングが示す"不都合な真実" 現状は経済的・環境的メリットなし
EV比率が10%を超えたドイツ ドイツの自動車メーカーはEV(電気自動車)の開発に熱心で、ここ数年の間に... EV比率が10%を超えたドイツ ドイツの自動車メーカーはEV(電気自動車)の開発に熱心で、ここ数年の間に多くの新型車が発表されている。 ドイツ政府もEVの普及に積極的で、4万ユーロ以下のEVに対して9000ユーロの補助金を出している。購入時の補助金だけでなく、2030年まで自動車税を無料化、都市部における駐車料金の無料化、バスレーン走行の許可などの使用時のアドバンテージも与えている。 そのため統計を見ると、直近ではドイツの自動車市場におけるEVの比率は10%を超えるまでになっている。日本のEV比率は1%未満なのでその差は大きい(ただしハイブリッドも含めた電動車全体のシェアは40%弱で互角である)。 3位テスラ3、2位ID.3、ではトップは? ドイツではどのようなEVが売れているのか、車種別の販売状況を調べてみた。CleanTechnicaというサイトに今年1~5月のEV/PHEVの車種別販

