エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
錦鯉、バイきんぐ、ザコシ…「芸人の墓場」だったSMAが次々とチャンピオンを出す最強事務所に激変した理由 先輩後輩の関係なく「ダメ出し」をする文化
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
錦鯉、バイきんぐ、ザコシ…「芸人の墓場」だったSMAが次々とチャンピオンを出す最強事務所に激変した理由 先輩後輩の関係なく「ダメ出し」をする文化
数の多さで他事務所に対抗しようと芸人を増やしていた 2007年、豊島区要町に「Beach V(びーちぶ)」と... 数の多さで他事務所に対抗しようと芸人を増やしていた 2007年、豊島区要町に「Beach V(びーちぶ)」というライブハウスが誕生しました。都心から少々離れた千川駅に近い、50席ほどの小さなライブハウスです。 このBeach V、当初は稽古場になる予定でした。 SMAお笑い部門のスタンスは「来るもの拒まず」。少数精鋭の他事務所に芸人の数の多さで対抗しようと、どんどん人を増やしていました。最初は事務所の会議室を借りてネタ見せをしていましたが、いろんな芸人がいるのでトラブルが起きます。借りた稽古場のペンを持ち帰ってしまうような、小さな問題がたくさん起きました。 そこで、コウメ太夫やヒライケンジなどヒット芸人が生まれたこともあり、「そろそろ稽古場を作ろうか」という話が出てきました。 でも、ふと思ったのです。当時のコウメ太夫らが出演していた『エンタの神様』が終わったら、そのままテレビ露出自体が無く

