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社会的地位や学歴はまったく関係ない…精神科医が「本当にバカだ」と思う人の特徴【2022編集部セレクション】 「頭のいい人はいつも頭がいい」とは限らない
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社会的地位や学歴はまったく関係ない…精神科医が「本当にバカだ」と思う人の特徴【2022編集部セレクション】 「頭のいい人はいつも頭がいい」とは限らない
最初に縮みはじめるのは、意欲と感情をつかさどる前頭葉 脳は前頭葉から衰え、前頭葉が衰えると、脳全体... 最初に縮みはじめるのは、意欲と感情をつかさどる前頭葉 脳は前頭葉から衰え、前頭葉が衰えると、脳全体が衰えます。 脳の研究者の間では、かなり早い時点から、脳で最初に縮みはじめるのが前頭葉であること、それが40代ごろから始まることが知られていました。 その一方で、前頭葉の役割については、長らく解明されていませんでした。脳のなかでもっとも大きな部位であるにもかかわらず、20世紀に入っても未知の領域だったのです。 前頭葉の役割がわかったきっかけとなったと言えるのは、ロボトミー手術でした。 1930年代にE・モニスという神経科医が、統合失調症の治療法として、前頭葉の一部を切除する手術が有効だと提唱しました。これが、ロボトミー手術です。 ロボトミー手術は、画期的な治療法として一躍脚光を浴びました。たしかに、前頭葉の一部を切り取ると、統合失調症の興奮症状が鎮静化するのです。しかも、側頭葉や頭頂葉がつかさ

