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だからテレビを観るとバカになる…「日枝久氏は36年、ナベツネは33年」マスコミで独裁者が生まれやすい理由 「面白ければいい」に作り手も視聴者も甘んじてきた
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だからテレビを観るとバカになる…「日枝久氏は36年、ナベツネは33年」マスコミで独裁者が生まれやすい理由 「面白ければいい」に作り手も視聴者も甘んじてきた
メディアにそうした人間が輩出しやすい理由はいくつか考えられる。 この業界は変化が激しく、常に新しい... メディアにそうした人間が輩出しやすい理由はいくつか考えられる。 この業界は変化が激しく、常に新しい情報やコンテンツを生み出す必要があるため、強力なリーダーシップを持つ経営者がいて、迅速な意思決定や大胆な改革を行うことが求められることがその一つだろう。 メディア特有の条件もある。これまでの多くのワンマンメディア経営者は報道、それも政治部出身が多かった。「ウォッチドッグ」ではなく、時の権力者と良好な関係を築き、それを“誇示”することで、自らの虚像を膨らませ、君臨してきたのである。 日枝氏も安倍晋三元首相と親しかったといわれる。「安倍晋三元首相が銃撃され、遺体が自宅に運ばれた際、いち早く駆けつけたのが日枝氏でした。二人はお互いに河口湖畔に別荘を持つゴルフ仲間で、生前は富士桜カントリー倶楽部を一緒に回ることも多かった」(永田町関係者)と、『週刊文春』(2月6日号)が報じている。賛否喧しかった安倍氏

