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単身、最貧国で鍛えたあきらめない心 -対談:マザーハウス社長 山口絵理子×田原総一朗
「途上国から世界に通用するブランドをつくる」という理念のもと、バングラデシュやネパールでバッグ・... 「途上国から世界に通用するブランドをつくる」という理念のもと、バングラデシュやネパールでバッグ・洋服を製造しているマザーハウス。同社の代表取締役兼デザイナーとして海外と日本を飛び回る山口絵理子さんは、いまもっとも注目されている若手女性起業家の1人だ。山口さんがデザインしたバッグが並ぶ東京・台東区の直営店で、対談は始まった。 工業高校から一発で慶應大へ 【田原】山口さんは、最初から起業家を目指していたのですか。 【山口】いえ、全然。私が昔から関心を持っていたのは教育です。小学校のときにいじめられていたので、将来はもっと子どもが楽しくなるような学校をつくれたらいいなと考えていました。 【田原】いじめられた人は、非行に走ったり、学校をやめたりしがちですよね。なぜそういう道にいかなかったの? 【山口】柔道との出合いが大きかったと思います。けんかに強くなりたくて中2から柔道を始めました。 【田原】柔



2013/05/15 リンク