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【新年特別号】平成はファッション業界をどう変えたか | 繊研新聞
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【新年特別号】平成はファッション業界をどう変えたか | 繊研新聞
多様化するニーズ、問われる持続可能性 〝平成最後〟の年を迎えた。繊維・ファッションビジネス業界は... 多様化するニーズ、問われる持続可能性 〝平成最後〟の年を迎えた。繊維・ファッションビジネス業界は平成の30年間に、大きく変化した。物の作り方や売り方、消費者の服の選び方、買い方、ファッションに対する価値観は完全に変容した。 ファッションの主役は、卸型のメーカーとそれを仕入れて販売する百貨店やGMS(総合小売業)から、SPA(製造小売業)、専門店、EC、SNSへと交代した。バブル崩壊からの平成不況、リーマンショックなど経済危機や、阪神・淡路大震災、東日本大震災、豪雨・豪雪、猛暑など自然災害にも見舞われた平成の時代。日本の繊維・ファッション業界にとって、厳しい時代だったという印象を持つ人も多いだろう。 一方で、日本独自のファッション文化が誕生し、ファッション経験値の高い成熟した消費者が育った。日本発グローバル企業も生まれ、直近では外国人観光客の増加、デジタル技術の革新など、新しいビジネスも芽吹

