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世界中を襲ったコロナ危機は半導体市場にも大きな影響を与えた。一方で、テレワーク、通信量増加に伴う... 世界中を襲ったコロナ危機は半導体市場にも大きな影響を与えた。一方で、テレワーク、通信量増加に伴うデータセンター投資などの新規需要が増えて、好調な分野も出てきている。半導体市場の現状と、今後の見通し、米中の半導体摩擦の行方などについて、市場調査会社インフォーマ・テックの杉山和弘コンサルティングディレクターに聞いた。 リーマンショック並みの減少 Q コロナ禍で半導体を含む電子機器市場はどの程度の打撃を受けたか。 杉山 和弘(すぎやま・かずひろ)1977年生まれ。2000年にNECに入社、2010年ルネサスエレクトロニクス社へ転籍(ルネサステクノロジー社とNECエレクトロニクス社が合弁でルネサスエレクトロニクス社を発足)し、LSIの製品設計から事業戦略立案業務に従事。16年IHSマーキット入社、19年Informa Tech社へ転籍(Informa Tech社がIHSマーキット社のテクノロジー部

