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ベトナムを席捲する韓国の存在感と隠蔽されたベトナム戦争中の韓国軍の戦争犯罪(上)
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ベトナムを席捲する韓国の存在感と隠蔽されたベトナム戦争中の韓国軍の戦争犯罪(上)
ハノイを起点にランソン、カオバン、ニンビンとベトナム北部を3週間余り見聞したが、韓国の存在感をさ... ハノイを起点にランソン、カオバン、ニンビンとベトナム北部を3週間余り見聞したが、韓国の存在感をさほど意識したことが無かった。そもそも世界中どこの観光地に行っても中国人と韓国人の団体旅行客が群れており、近年ではインド人も急増している。それゆえベトナム北部を周遊中も韓国人やハングル看板が多いのは当然として気にならなかったのだろう。ところが、ベトナム第3の都市ダナンでは初日からあまりにもコリアン的雰囲気が町中に横溢していることに些か辟易とした。 11月29日。ダナンの郊外から路線バスでダナン市街中心部の観光スポットである大聖堂に到着。大聖堂の前庭では団体旅行客の記念写真を撮影する写真屋が何人もおり、写真映えのする場所は各国の団体客が順番待ちをしていた。 1人の写真屋のオヤジに確認したところ、前庭には韓国人観光団が5組、中国人団体2組、台湾人、フィリピン人、タイ人の団体各1組が記念撮影を待っていた

